マクドナルドのUber Eats(ウーバーイーツ)体験談!

性別
男性
年齢
21歳
エリア
神奈川県
配送パートナー歴
2ヶ月

簡単な自己紹介・Uber Eatsを始めた動機

当時飲食店でアルバイトをしていましたが、シフトのノルマや人間関係にとても気を使っていました。

そこで、自由な働き方を探して、メルカリやFXなど様々なものを試してみようかと思いましたが、どれもうまく起動には乗りませんでした。そこでたまたまインターネット上で目にしたのが、ウーバーイーツの配達パートナーでした。

自分が働きたい時にだけオンラインにすること、時給換算にしてもとても割りが良いことが自分にはとても合っていました。

特に人と関わること、運動ができることもとても良い点です。どちらも自分の中では外せない点なので、妥協したくない私にとっては都合の良いものでした。

車両・備品について

自分は自転車で配達をするのでそこまでたくさんの回数をこなすことは不可能ですが、道中に音楽を流していたとしても、歌を歌っていてももちろん誰も気に留めません。

飲食のアルバイトが悪いわけではもちろんありませんし、全ては自分次第だと思いますがしかし、私にとってはこの働き方が合っているかと思います。

初日の配達

初めての配達はマクドナルドでした。操作にはやや戸惑ったものの、インターネットで調べたりしてなんとかできました。

また、不明な点、不安な点、事故や緊急事態のサポートセンターがとても充実していることは初めて配達を行うパートナーにとっては心強いものでした。実際にわからないことがあった時に素早く対応してくれて助かりました

この仕事の良いところ

この配達パートナーになって良いことがありました。私は食べることが大好きなので、しょっちゅう美味しそうなお店を調べてはメモしています。

ウーバーイーツで配達するお店はマクドナルドのような身近なものから街中のおしゃれな店など様々です。実際に料理を見ることができるのは私にとってとても嬉しいです。

大抵は空腹の時には配達を行わないようにしていますが、配達終盤になり空腹になってきたら、レストランで受け取る料理がとても美味しそうに見えます。後日お客さんとしてそのお店に行きましたが、一度経験しているからこそその味は格別でした。

以上私の経験に基づいたウーバーイーツ配達パートナーの魅力ですが、働き方、経験は様々です。人によってはこの働き方が合わないという人もいるでしょうし、天職のように感じる人もいるでしょう。

自分がどれほど働くことができるのかは自分次第ですし、自分のライフスタイルに合わせることが容易です。忙しい方にとてもおすすめな働き方だと感じます。

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