Uber Eatsはランチタイムとディナータイムが狙い目!

性別
男性
年齢
32歳
エリア
神奈川県
配送パートナー歴
4ヶ月

簡単な自己紹介・Uber Eatsを始めた動機

本業のみで収入を得ることに不安を感じ、副業を探していました。

副業を探していたところWEBでウーバーイーツの特集がされており、それなりに稼げるようでしたのでものは試しで応募しました。

だいたいの時給・日給換算

始めのころは1日フルで稼働したとしても6,000円の稼ぎでした。

次第に慣れてくると1日に10,000円〜15,000円を稼げるようになります。ベテランの配達員になると1日に20,000円以上稼ぐ方もいますが、30,000円超えることはあまりありません。

登録のレポート

WEBにて申し込みました。スマートフォンで名前や住所のみを登録するだけでしたのであまり時間がかかりません。

その後、自分のスマートフォンにUBER Driverアプリのインストールします。ここまでが自宅で行う作業です。勤務初日は恵比寿にあるパートナーセンターで説明を受けます。

そこで配達バックやモバイルバッテリーを貸し出されました。最後にプロフィール写真を撮影して終了です。パートナーセンターでの説明は全部で30分くらいでした。

初日の配達

初日は昼間の時間帯に勤務し始め青山通りで待機していると、オンラインにしてから15分程度でリクエストが来ました。

初のピックアップ先はマクドナルドでした。マクドナルドに行くと「注文番号お願いします」と言われ、番号のことがわからず少し焦りましたがなんとか番号を伝えました。

最初ということもあり流れがよくわからないまま、配達しましたが無事に配達を終えることができました。初日はそのあと2件ほど配達し、収益は1,000円くらいでした。

この仕事の良いところ

自分の都合のいい時間に勤務することができます。

仕事の量も自分でコントロールできるので、その日の気分によって仕事の量を決められます。また自転車で移動する場合はそれなりの距離を漕ぐことになるので体力をつけることができます

配達は単純作業ですが、いろいろな道を通るので都内の道路事情に詳しくなれます。

この仕事の悪いところ

交通量が多いところを自転車で走ると排気ガスを多く吸うことになります。自動車も多いので事故の可能性も気にしつつ走らなければなりません。

また野外の仕事なので暑い・寒いや雨や風が強いと厳しいです。そのような日はインセンティブがつきますが、体調を崩す可能性があることを考えるとあまり気がすすみませんでした。

アドバイス・配達のヒント

港区や渋谷区は注文が多いので安定して稼働することができます。加えて注文が多い時間に待機することが大事です。

平日は11時から14時のランチタイムと19時から22時までのディナータイムに注文が多くなります。

この時間帯はインセンティブも付与されるので効率的に稼ぐことができます。また休日・祝日と平日とでは休日・祝日のほうが稼げます。これはそもそもの注文数が多いことに加えてインセンティブやブーストが多く加算されるためです。

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